代表挨拶

株式会社 Happy Brunch|代表取締役

代表メッセージ

「自分には、特に秀でた才能がない」——
そう思ったことが、Happy Brunchの出発点でした。

20歳でコンビニチェーンに就職し、25歳で最年少店長として年商1億円の店舗を黒字化。30歳では最年少スーパーバイザーとして、全エリアの業績不振店舗の改革に奔走しました。

でも、振り返ると私がやっていたのは「仕組みをつくること」と「困っている人を助けること」だけでした。特別なスキルではなく、ただそれが好きだったから続けられた。

独立後、ひとりで事業を回す経営者の方々と関わる中で気づいたことがあります。才能ある人ほど、苦手な「雑務」に時間を奪われて疲弊している、ということ。

経理、書類整理、SNS発信——本来あなたがやる必要のないことに、大切な時間と集中力が使われていく。そのもどかしさを、私は何度も目の当たりにしてきました。

Happy Brunchは、あなたの「右腕」です。苦手なことは私たちのチームに任せて、あなたは本当にやりたいこと・得意なことだけに集中してほしい。そのための伴走者として、チーム一丸となってサポートします。


株式会社 Happy Brunch 代表取締役

諌山 幸枝

プロフィール

掲載内容によって構成考えます